KUWADATENKA
企画の源泉、かけ流し。
3ヶ月間の企画者養成講座
あなたは、企画者になります。
企画とは、ビジネスの一部ではありません。
商品企画、販売企画、広告企画——すべてのフローを貫く、コアシステムです。
人と話すことも、文章を書くことも、考えをまとめることも、計画を立てることも、瞑想して頭を空っぽにすることでさえ——すべて、企画によって生まれるのです。
だからこそ、この講座には、そのすべてを詰め込みました。
2025年、年末までの2ヶ月間。短期集中のビジネス講座を開催。
参加費は、66万円。
10名限定の募集に即日10名の申し込みがあり、1名お断りして、9名が参加。
その講義——約40時間・22本を、会員サイトで3ヶ月かけて順次更新していきます。
各回、企画が染み込むワーク付き。
ここまで読んで、「自分には関係がなさそうだな」と感じたら——
その直感は正しいです。すぐに読むのをやめて、日常に戻りましょう。
ここまでお読みなら、ご興味がおありかと存じます。
それは、才能です。好きこそものの上手なれ。
ビジネス系YouTubeを見る。メモを取る。「勉強になった」と思う。
翌日また別の動画を見る。また「勉強になった」と思う。
それが何ヶ月、何年と続いた現在——
あなたは、何を世に出しましたか?
僭越ながら、申し上げます。
どれだけ学び、知的欲求を満たしても——この世に何も生み出さないなら、学ばないことと同義です。
本をたくさん読むのは、学習ではなく収集です。動画をたくさん見るのも、同じ。
スマホは知識でパンパンなのに、現実はあまり変わっていない。
——ドキッとしましたか?
原因はシンプルで、根深い。
あなたが"見る側"にいる限り、世界はずっとそのままです。
お酒や料理を振る舞う側と、それをたしなむ側。
ゲーム開発に勤しむ側と、ひたすら遊ぶ側。
ドーパミンを出させる側と、出ちゃう側。
この違いは、努力の差ではありません。
立っている世界線が違うのです。
面白い動画を見て笑っている人と、その動画を企画して、あなたを笑わせて、お金を稼いでいる人。
同じ画面を見ていても、まったく別の暮らしぶり。
クワダテンカの約束は、一つ。
これを読むあなたを、画面を挟んでこちら側——企てる側にすることです。
私のところに、実際にこういう相談が届きます。
「YouTubeをやっています。伸びてるチャンネルの企画を真似して動画を作っています。楽になるはずだったのに——自分では何も企画できません。苦しいです」
パクリの末路は、もう見えています。
アドセンス停止。収益化の剥奪。アカウントBAN。
"どこかで見た企画"は、プラットフォームに切られ、視聴者に飽きられ、静かに死んでいく。
作るのは楽になったはずなのに、稼げなくなっていく。なぜか。
「楽して儲けるにはパクるのが一番」——それが思い込みだからです。
企画力は、一度染み込めば——
YouTubeのチャンネル設計も、動画の1本も、Xの投稿も、noteも、メルマガも、全部、同じ力で回ります。
自分の勝ちパターンを一つ見つけたら、あとはそれを繰り返すだけ。
パクリ元を探し続ける人生と、自分の型を回すだけの人生。
どちらが楽か、もう分かるはずです。
先に言っておくと、企画力は歯を食いしばって"鍛える"ものではありません。
染み込ませるものです。
その話は、講座の中身のところでします。
いま私がやっていることを見てください。
ライブ配信で紹介してもらい、集まった人にサービスを売る。これだけです。
この勝ちパターン、一つだけ。
これまで、広告はほとんど出してきませんでした。
起業から15年。使った広告費は、わずか40万円未満。
では、どのように売り上げてきたのか。
企画の力で、人を巻き込んできたのです。
たとえば、とあるボディワークメソッド。
広告費ゼロのまま、"家元制度"という企画を組み、1年間で500人以上が集まりました。
1DAY30万円の養成講座が、口コミだけで売れたのです。
また、その後、大手出版社から声がかかり、書籍化。
担当者からは「実用書で、過去一番売れました」と喜ばれました。
どう売るか——それも私の企画です。ここでも大勢の人を巻き込み、広告費は0円。
ありがたいことに、「おかげさまで儲かりました」というご報告を、たくさんいただきます。
それを鵜呑みにするのなら——私が貢献した利益は、粗利ベースで30億円をはるかに超えています。
まあ正直、全部をこの目で確かめたわけではありません。多少の誇張はあるかもしれません。
ただ、100万円以上する講座に続々と人が集まる様子がインスタグラムに上がっていたり、YouTubeやSNSの総フォロワー数が10万人を超えているのを見たりすると、事実なんでしょう、と思っています。
クライアントのことは分かりませんが——私の企画力を疑われるのは、心外です。
証拠はあります。メルマガ配信システムを、お見せしてもいい。
そこには、これまで私がリリースしてきた300本以上の企画のシナリオが並んでいます。
これは、自分の企画だけ。協力したものは入っていません。
年に何本も。多ければ、月に4、5本。それを10年以上。
視野が狭いだけかもしれませんが、他にこれができる人を、見たことがありません。
現に、この講座も——私の長年の企画力を見てきた井上泰輔さんから
「ぜひ、自分の周りの人にその知恵を貸してほしい」と言われて始まったものです。
なぜ、広告も出さず、SNSでバズったこともない人間の商売が、15年も回り続けているのか。
人を集めるのは、お金ではありません。企画です。
自分だけの企画——自分の勝ちパターンを持っている人間だけが、自分の天下を取るのです。
2016年7月、新宿・大久保公園。
"国産にんにくフェス"という食フェスイベントを主催しました。
実は食フェスというのは通常、広告代理店が余った予算で開くものなのです。
我々は、自前の手弁当。
行政とのやり取りは困難を極めました。
「前例がないので分からない」と、繰り返されたのです。
まずはリサーチ。本場アメリカに飛び、ギルロイのガーリックフェスティバルへ視察。
そこで得た知見をもとに、料理を考え、看板を作り、食材を押さえ、公園を押さえました。
そして、イベントスタッフの募集と教育。
イベント経験ゼロの方々、100人にご協力いただきました。
私がしたのは、販売指導——現場での叩き売りです。
「あれ美味しいよ」「もっと食べて」「どこから来たの?」「もう一杯いこう」
「このままだとマジで赤字だから、もっと頼んでくれないと困るよ」——
まずは自分が、売って売って売りまくる。
見せて、教えて、やらせてみて。
会場が販売員で埋まる、お祭り騒ぎ。
結果——来場者は1万人を突破。2万5000食超を販売(プレスリリース発表)。
SNS投稿は1,000件以上、メディア掲載は100超。
当時の会場より(公式ページ掲載写真・使用許諾済み)
当時のX(Twitter)に、こんな感想が残っています。
「にんにくフェスの感想ね 大阪人スタッフのパリピ感と煽りが半端なかった 飲みサーの勢いだった」
最高の褒め言葉だと思っています。
イベント経験ゼロの100人が、「人を盛り上げる側」に回った証拠だからです。
(ちなみにこのイベント、利益はほとんど出ていません。これは売上と来場者数の実績です。それでも——企画とスタッフの教育がなければ、この数字はなかった。それは自信を持って言えます)
天下を取れと言われると、日本一になれ、と思うかもしれません。
お江戸はそうでも、令和は違う。
人の物差しなんか、どうでもいいんです。
フォロワー100万人。年商10億円。資産3兆円。
それは他人の天下であって、あなたの天下では、決してない。
自分が企て、誰かが乗って、気づけばファンに囲まれている。
——その世界では、あなたがてっぺん。
たとえ10人の会でも、あなたが企てた会ならば——実は、あなたが天下人。
そこから始まらなかった天下は、歴史上ひとつもありません。
天下を取ったやつは、企てたやつだけ。
だから、一緒に企てんか。
"企画者"に会ったことがありますか。
私は、ありがたいご縁で、実にいろんな方々に会ってきました。
上場企業の創業者、大手企業の役員クラス、将棋の名人、イタリアの王子、有名著者、大学教授、世界的アーティスト、オリンピック連覇者、FBI、CIA……などなど。
それでも——己の力で企画を立てられる人は、本当に少ないのです。
すでにうまくいっているものを踏襲する人。
儲かると分かっていることに、大量の資金を突っ込んで事業を大きくする人。
それもまた正攻法だとは思いますが、企画者とは呼べません。
もしかしたらあなたも、「企画なんて、どうすればいいか分からないよ」と思っているのではないでしょうか。
無理もありません。
学校で学ぶこともないし、実は社会に出ても、企画力を身につける場はほとんどないのです。
私の友人に、海外広告賞のグランプリを取った男がいます。
元・大手広告代理店のCMプランナーで、誰もが知っているCMを作った人。
数年にわたり彼と友人関係を続け、何度も旅をし、酒を飲み、企画の話を聞いてきました。
聞くところによると、海外の広告賞でグランプリを取った日本人は、20人もいないそうです。
歴代の横綱よりも少ない——まさに、企画の天下人。
実は、その世界はとても残酷です。
広告代理店の中でも、クリエイティブ職は特別。
そこに入るための試験は、一生に一度しか受けられないのだそう。
落ちたら、二度と企画者にはなれない。
ほとんどの人は受からない。いや、そもそも受けようともしない。
大手広告代理店に入り、さらにその先で、極めて厳しい試験を乗り越えなければならない。
企画をする現場というのは、それほど狭き門なのです。
つまり、世の中には、企画を学べる場所も、企画をさせてもらえる場所も、ほとんど存在しなかった。
そのような実情があり——我々が企画をできないというのは、至極真っ当なことなのです。
でも、今は違います。
個人が発信できる。誰もが企画を出し、人に見てもらえる。おまけに、AIの手助けまである。
なんて、素晴らしいことなのでしょう。
ライブ配信も、このページも、企画です。
私は広告を出さず、YouTubeもやらず、いきなりあなたの前に現れました。
ここまで読んで、不快に感じた方もいるでしょう。
ライブ配信では、失礼な態度も取ったかと思います。
申し訳ございません。
私は、10人に1人に好かれればいいのです。
見ている人の10%に認めてもらえれば、ビジネスは、案外成り立ちます。
事実、私のメールマガジンは500リスト程度。
この6年間で、1億円以上を生んできました。
なんなら、LINEは半分近くにブロックされています。
その中のごく一部が、面白がってくれるだけで——これだけの数字が生まれます。
決めた通りに動けません。
決めたことをやりきれません。期日を守るのも苦手です。
その場の思いつきであっちへ行き、こっちへ行き——まさに、多動症。
事実、大人になってから受けたIQテストでは、精神科医にこう言われました。
「あなたには重度の発達障害の疑いがあります。通常学級にはいられない程度です。よくここまで頑張ってきましたね」
会社員は務まりませんでした。
会計をきちんとやって事業を大きくする"立派な経営者"にもなれませんでした。
だから私は、サラリーマンを心の底から尊敬しています。
決めた時間に出社する。言われたことができる。イライラしても、文句を言わず真面目に働く。
——私には、到底できないことです。
そんなクズを救ってくれたのは、企画の力でした。
企画力さえあれば、人のビジネスに協力できます。自分のアイデアも、形にできる。
経営者としてはポンコツな私が、人より少しだけ大きなお金を動かしてこられた——秘密の源泉です。
YouTubeの規約が変わっても、Googleが使えなくなっても、私は困りません。
頭と口だけで、生きていけるからです。
なんなら、口もいらないかもしれない。
一部では、脳から直接信号を送り、文章や音声を作成する技術が開発されているようですよ。
そういう自分を、先に作ってしまった方がいい。
お金がなくても、人脈がなくても、実績がなくても——
人を巻き込んでしまえば、ビジネスになる。
言われてみれば大したことではないですが、皆さんお忙しいのでしょう。
見ようとしなければ、見えない真理です。
企画です。
企画ができれば、いいんです。
そして、断言します。
あなたには、私より才能があります。
私は、運が良かっただけ。企てる人の思考に、浸かることができたから。
——そのお裾分けを、今ここで、したいのです。
約40時間の講義は、ノウハウ集ではありません。
一人の企画者が、お金を払った9人に向けて本気で話した"考え方"の全量です。
これを3ヶ月かけて、頭のてっぺんから浴びてください。
面白がって見ているうちに、考え方が染み込む。そういう設計です。
お肌もプルプル。
(ちなみに講義のBGMには、「ロシアが国策で開発した」という触れ込みの特殊音源を使っています。IQが上がるそうです。触れ込みが本当かは知りませんが、確かに頭が軽くなる実感はあります。20万円払って買いました)
講義は、週に1回のペースで、会員サイトに順次更新されていきます。
・頭の中を空にする——ブレインダンプ
・心と体を整える——瞑想・睡眠・怒りとコンプレックスの燃料化
・時間を組み直す——目標と計画の型・25分集中
→ あなたのすべてを洗い出し、まっさらな自分に戻ります。
・情報の重さを見極める——疑う技術
・動画を見ないリサーチ体制——AI活用
・人を読む——人物リサーチ・水平思考
・自分を知り尽くす——自己分析を一生分終わらせる
→ 企画の源泉——あなた自身の興味が、湧き出してきます。
・企画の設計図——6W2H・ドーパミン設計
・人の誘い方——声のかけ方・巻き込み方
・言葉にする——キャッチコピー・オファー・値付け
→ 気づけば、あなたの企画に人が集まっています。
各講義には、ワークもついてきます。
「これをやってみましょう」という遊び場です。
ご自身のペースで、試したくなったら取り組んでみてください。
いつまでもお手元に残るので、実践するのは10年後でも構いません。
全22回、講義とワークのセットでお届けします。
お忙しければ、浴びて終わりでもOKです。
ただ——試したくなっちゃうでしょうけど。
3ヶ月間、よろしくお願いします。
一緒に、企画の源泉に浸かりましょう。
今回は、たいすけさんからのご紹介なので、特別に3つのコンテンツを追加します。
特典① 特別講義"お金とは何か"(別セミナーより)
本編とは別の、有料セミナーで話した「経済」の講義から抜き出してお渡しします。
お金とは何か。なぜ"天下"を回るのか。どこから生まれて、どこへ消えるのか。
企画をお金に変える前に——お金の正体を、知っておいて損はありません。
特典② MU式AI活用術(撮り下ろし)
講義内で話しているAIの情報は、日進月歩ですでに古くなっています。
なので、私がいま実際にAIをどう活用しているか、お見せしながら解説するコンテンツを撮り下ろします。
ご要望があれば、リアルタイムでやることもあります。お楽しみに。
特典③ 正しいパクり方セミナー(撮り下ろし)
「アイデアとは、既存の要素の組み合わせにすぎない」——私も同意します。
では、それと"パクり"は、どう違うのか。
いいパクりと悪いパクりを徹底解説し、法律上どこまでやっていいのかも、実際の現場を知る人間として話します。
大きなビジネスをするつもりの方——ゆくゆくは数億円規模で儲けたい方は、必ずご視聴ください。
この講座は、先述の通り、受講料66万円で開催したものです。
値引きなしの、実際の値段です。
なぜ、その値段で売れたのか。
逃げ場のない少人数で、私が直接、一切の妥協なしで指導したからです。
正直、受講生は大変だったと思います。——そういう66万円でした。
今回のクワダテンカは、違います。
同じ源泉を、気楽に浴びられるように組み直しました。
いわば、滝行の水を、かけ流しの湯に変えたようなものです。
そしてもう一つ、正直な話をします。
私は、諦めていました。
企画ができるようになる人は、ごく一部しかいない、と。
昔は、私が隣について壁打ち相手をやるしかなかったからです。
ガチでプロデュースに入ると、年間300万円いただいています。66万円は、むしろ抑えた金額でした。
それを、AIが変えました。
今は、講義で"考え方"を浴びて、AIを壁打ち相手にすれば、
私が隣にいなくても、自分の企画まで歩いて行けます。
そして——たいすけさんです。
12年の付き合いになります。
そのたいすけさんから、言われました。
「ぜひ、自分の周りの人に、その知恵を貸してほしい」
12年ですから。
ここで自分の儲けに走っては、男がすたるというものです。
クワダテンカは——99,800円で販売します。
本来66万円の講座ですから、85%オフです。
……と、決めていたのですが。
今回は、たいすけさんからの、初めてのご紹介。
——はい、どこからか心の声が飛んできます。
「最近、AIに課金しまくってるからな」
「いいパソコンも、買っちゃったよ」
それならば、と。
もう一皮、ずる剥けにしちゃいましょう。
3日間限定で、さらに半額。
49,800円——92%オフです。
7月9日(木)23:59まで。
ここまで読んで、合わないなと思った方は、きっぱりやめておきましょう。
それもまた、ご縁です。
一方で、少しでもうずうずしてしまったのならば……
胸に手を当てて、聞いてみてください。
——これ、参加したい? どう?
大変恐縮ですが、以下に該当する方は、お申し込みをお断りいたします。
現在、精神疾患のある方
私のコンテンツには、強い表現も含まれます。
無用に傷つけるわけにはいかないので、お見送りください。
他責思考の方
人それぞれの苦悩に、言及するつもりはありません。
ただ、これはビジネスの講座です。自分でできることをやりきって、初めて効果があります。
何かと人のせいにしがちな方は、お金を無駄にしてしまうので、ご遠慮ください。
お金が好きじゃない方
売上や資産額で、人の価値は決まりません。
ただ、お金があった方が、選択肢は増えます。自分にいらなければ、人に配ることもできる。
企画力を最大限に発揮できるのは、お金が回る世界です。
だから、お金が好きな人に集まってほしいのです。
本来、お客様を選べるような立場ではございませんが——
クワダテンカの価値を最大化するために、申し上げました。
ご理解いただけますと幸いです。
3ヶ月後、アイデアが溢れてどうしようもなくなったら——
ぜひ、私に企画を持ってきてください。
たいすけさんとのご縁で今このお手紙を書いているように、
あなたと私で、多くの人を巻き込んでいきましょう。
グッとくれば、私は動きます。
面白い企画を持ってくる人を、私はずっと待っていたのです。
企画で人が喜ぶ姿を見ること——それが、至上の喜びです。
一緒に、面白いことをやりましょう。
通常価格 99,800円
3日間限定・半額
49,800円(税込)
銀行振込特別価格: 44,800円(税込)
クレジットカード(VISA / Mastercard / JCB / AMEX / Diners)は分割払いに対応(2〜24回・分割手数料なし)
募集期間: 7月6日(月)〜7月9日(木)23:59【3日間】
一緒に企てる最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
はじめましての方々にお手紙を書くのは久しぶりで、少し緊張したのは内緒です。
ここまでのすべての文章が、企て。
ライブ配信も、このご案内も、初めに公開された音声も——すべて、私のためなのです。
こんな種明かしをしてもなお、あなたがここまで読んでいるならば。
それもまた、ご縁。
あなたも、クワダテンカ。